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笑える本|ゲラゲラ笑えるエッセイなど、おすすめを教えてください。
笑える本を探しています。気軽に読めてゲラゲラ笑えるエッセイなど、元気が出る本のおすすめがあれば教えてください。
ミツケヨ編集部
up
まくりん
こちらのカッラフルなエッッブリデイ へたくそなのに泣くほど笑える! 3rdステージはいかがでしょうか。独特のタッチと日常の面白おかしいエピソードが満載でゲラゲラ笑えますよ。
じゆんつえ(10代・男性)
『カッラフルなエッッブリデイ 3rdステージ』は、へたくそながらも全力で挑むキャラクターたちの奮闘に、思わず笑いが止まらなくなる作品です。ユニークでカラフルな演出と、涙を誘うハプニングの連続で、観る者を引き込みます。日常の疲れを吹き飛ばし、心を明るくするエンタメ要素満載。笑いと感動を同時に味わえる、心温まるステージ体験を楽しめる作品です。
Masamasa(60代・男性)
カッラフルなエッッブリデイのコンセプトに惹かれて選びました。へたくそなのに泣くほど笑えるという言葉は嘘ではありませんでした!大声で笑いすぎて、日頃のストレスが吹き飛んでいくのを感じましたね。あっという間に時間が過ぎて、見終わった後は気分がすごく明るくなりました。疲れた時に、とにかく笑って元気になりたい人にはぴったりだと思います。
loop(40代・男性)
小沢さとし氏による『ちょっと笑える昔ばなし』は、親しみやすい電子書籍形式で提供されており、日本古来の物語の中からユーモアあふれる滑稽なエピソードを厳選して収録しているため、子供から大人まで世代を問わず手軽に笑ってリラックスできる点が魅力の作品です。
まくりん
こちらのちょっと笑える昔ばなしはいかがでしょうか。どこか興味をそそられる昔ばなしをひと口解説付きでユーモラスに語られていて笑えますよ。
あねるか(40代・男性)
「まめさん」と個性豊かな家族が織りなす日常が、ゆるいのに爆笑必至のコミックエッセイ!特に、娘さんたちの予測不能な行動と、食いしん坊な日々ごはんエピソードは、思わず声を出して笑えます。日常のささやかな幸せと、ドタバタなユーモアがたっぷり詰まっており、読めば必ず元気チャージ完了です!
まくりん
こちらの沢村さん家のこんな毎日 久しぶりの旅行と日々ごはん篇はいかがでしょうか。平均年齢60歳の沢村家のユニークでコミカルな旅行の模様が描かれていて笑えますよ。
じゆんつえ(10代・男性)
実際に獣医の現場で起きたユニークで思わず笑ってしまうエピソードを漫画で楽しく紹介。どうぶつたちの個性的な行動や、獣医さんの機転と苦労がリアルに描かれ、読むだけで癒される。原案と漫画が絶妙に組み合わさり、臨場感たっぷりでテンポよく読めるので、動物好きはもちろん日常の笑いを求める人にもぴったり。驚きと笑いが詰まった、心温まる読み応え抜群の一冊。
Moca
現役の獣医師である北澤功先生が原案を提供した、動物病院で実際に起こった笑えるエピソードを漫画化した作品です。「思わずビックリ!」するような動物たちの面白すぎる行動や、それに対応する獣医さんの奮闘がコミカルに描かれており、動物好きなら誰もが楽しめる、心温まる一冊です。
茉莉花(50代・女性)
元気がない時にこちらの1冊をおすすめ。イラストも物語もとても良く、一度笑ったら止まらない面白さがとても良い1冊です。
まくりん
こちらのへたくそなのに泣くほど笑える!カッラフルなエッッブリデイは日常の些細な出来事をユーモラスに描いていてゲラゲラ笑えますよ。
クミカン(40代・女性)
こちらの実際にあったフィリピン人を主人公にしたエッセイは、フィリピン人ならではの人柄も楽しむことができ、文化の違いなども実感できます。クスッと笑えるシーンも多く、料理のレシピも参考になるのがいいですね。
まくりん
こちらのフィリピンかあちゃん奮闘記inジャパンはいかがでしょうか。本当にあった事柄が綴られていて思わず、あるあると共感してしまう場面も。なかなか笑えますよ。
クミカン(40代・女性)
こちらの小林家のキャラクターもユニークなエッセイは暖かい雰囲気も良く、細かな人間描写もいいです。笑える部分も多く、家族の雰囲気とぬくもりも実感できますよ。
まくりん
こちらのカッラフルなエッッブリデイ へたくそなのに泣くほど笑える! 3rdステージはいかがでしょうか。独特のタッチと日常の面白おかしいエピソードが満載でゲラゲラ笑えますよ。
コーヒー(40代・男性)
ジェーン・スーのねえ、ろうそく多すぎて誕生日ケーキ燃えてるんだけどはいかがですか。いい感じに尖っていて笑えます。
たらぬまあやめ(20代・女性)
笑える話になっていて本当にあったストーリーがボリュームもあるものになっていてコスパも良いかと思います
クミカン(40代・女性)
こちらのテレビでも人気の阿佐ヶ谷姉妹の日常生活が楽しめるエッセイ本は、ほんわかした雰囲気で内容に引き込まれる面白さがいいです。不快感もなく、哀愁漂うイラストもいいですね
Turckey
ちょっとお疲れの時にこそ読んでほしいのが「ちびまる子ちゃん」のさくらももこ先生のこのエッセイ。ヒロシやお母さんたちの“生”の姿が描かれていて、アニメ以上に容赦ない家族へのツッコミや著者のちょっとひねくれた視点が面白おかしく、外で読むと吹き出し注意なレベルです。一話が短いので寝る前のリラックスタイムにもサッと読めて、「日常ってこんなに可笑しいんだ」と心をポカポカほぐしてくれる魔法のような一冊ですよ。
octo1918(50代・男性)
面白いと口コミが高い「ちょっと笑える昔ばなし」で、ネタとかリアル会話ネタが面白く扱われている本になります。昔ばなしはいろいろと面白いことが多いですが、昨今の時代に合わせてみると昔のユーモアに笑いが飛び交うような本になります。
らら花(60代・女性)
おすすめポイントは、九十八歳とは思えない毒舌と自己ツッコミの鋭さです。老い・病気・家族・世間への不満を一切遠慮せず書き飛ばしながら、「まあいいか」と笑いに変えていく筆致が圧巻です。爽快で、読んでいるこちらまで元気をもらえます。人生の終盤をここまで面白く語れるのかと、げらげら笑いながら感心してしまう一冊です。
まくりん
ド・レミの子守歌がオススメです。私も読みましたが料理研究家の平野レミさんのエッセイで出産、育児、家族への愛情と、料理に対する哲学が満載。初めて母親になった喜びや戸惑いをユーモアたっぷりに描いてあり、その光景が頭に浮かび、思わず声に出して笑ってしまいました。破天荒で飛び抜けた明るさのレミさんらしいめちゃくちゃ面白いエッセイなのでぜひ読んでみてくださいね。
じゆんつえ(10代・男性)
日常の何気ない出来事を温かい視点で綴り、思わずクスッと笑いながら心がほぐれていく一冊。軽快で優しい文章が続き、忙しい毎日に小さな癒しと前向きな気持ちを届けてくれます。読み終えた後に静かな元気をもらえる、何度も手に取りたくなる魅力的な作品です。
あねるか(40代・男性)
平野レミさんの天真爛漫な魅力が爆発した傑作子育てエッセイです。規格外の妊娠・出産・育児エピソードが次々と飛び出し、レミさん流の明るく型破りな日常に終始笑いが止まりません。「こんなお母さんいる!?」と驚きつつも、その豪快でポジティブな魅力に引き込まれること間違いなしです。
たらぬまあやめ(20代・女性)
育児を気楽に捉えられる、笑いやり、深みありなエッセイになっていて、読み応えがあるアイテムになっています
あねるか(40代・男性)
『もものかんづめ』は、心温まるストーリーと魅力的なキャラクターが魅力の一冊です。日常のちょっとした幸せや人間関係の深さを優しく描いており、読む人の心にほっこりとした気持ちをもたらします。集英社文庫ならではの手軽さと読みやすさも魅力で、気軽に楽しめる一冊です。ぜひ手に取ってみてくださいね!
まくりん
こちらのもものかんづめはいかがでしょうか。お馴染みの家族も登場しこんなに面白い本があったのかと思うほど大爆笑できますよ。
ぬよ〜(50代・女性)
笑えるエッセイといえば、群ようこさんのエッセイがおすすめです。とにかくどれを読んでも可笑しいのですが、こちらの「またたび回覧板」はいかがでしょう。群さんの物の見方というか、感じかたが個性的で、言葉の表現が可笑しいです。
おぢちゃま(50代・男性)
知症の介護は大変な面も多いですが、この物語はそれを重苦しく描くのではなく、犬との生活を通して生まれる「クスッと笑えるエピソード」や「小さな喜び」で満たされています
Moca
日常のちょっとした出来事をユーモラスに切り取った作品です。へたくそなのに味わい深い表現が続き、思わず声を出して笑ってしまう場面が多いのが魅力です。肩の力を抜いて楽しめる軽快な文体で、読んでいるうちに自然と気持ちが明るくなります。笑いと共感が詰まった一冊で、日常を少し楽しくしてくれる作品です。
あねるか(40代・男性)
さくらももこによる『もものかんづめ』は、彼女独特の温かくユーモラスな視点で、日常の中に潜む小さな幸せを描いたエッセイ集です。読みやすく、彼女の軽妙な語り口で心がほっこりします。小さなエピソードから人生の大切な教訓が自然と伝わり、読後には気持ちが軽くなること間違いなし。さくらももこのファンならずとも楽しめる一冊です。
となりのいえ(40代・女性)
さくらももこさんの大人気エッセイ『もものかんづめ』をおすすめします。気楽に読んでゲラゲラ笑えますよ!
AIによる回答
笑える本をお探しとのこと、数冊おすすめをご紹介します。たとえば、バラエティ豊かな日常をおかしみたっぷりに描いている『死にたい夜にかぎって』(小説家・爪切男)は人気があります。また、お笑い芸人やエッセイストのライトなコラムも良い選択肢です。最近ではバカリズムさんの『架空OL日記』がユーモア溢れる一冊として評価が高いです。他にも、村田沙耶香さんの『変わった家族』シリーズはクスっと笑える場面が多くストーリーも引き込まれます。どれも軽いタッチで読みやすく、元気をもらえる本ばかりですので、ぜひ参考にしてください!
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