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ゲラゲラ笑える小説|とにかく笑った本のおすすめは?
最近、日常のストレスを吹き飛ばすために、とにかく笑った本を探しています。ゲラゲラ笑える小説を読みたいのですが、どんな作品がおすすめですか?時をかけるゆとりなど、ユーモアたっぷりで思わず声を出して笑ってしまうような小説を教えてください!
ミツケヨ編集部
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まくりん
こちらのかぐや様は告らせたい 秀知院学園七不思議はいかがでしょうか。プライドの高い男女がお互い好きなのに告白ができず、相手に色々な作戦で告られせようと奮闘するストーリーで笑えますよ。
なつけよ
こちらのはたらく細胞はいかがでしょうか。有名なアニメの小説版です。人体の仕組みや構造が理解できて面白いです。笑える点も多くあります。
まくりん
こちらの小説 はたらく細胞はいかがでしょうか。映画化もされ話題になりましたよね。細胞の働きも理解できますし笑える場面もあるのでオススメします。
たらぬまあやめ(20代・女性)
ちょっとしたネタ要素もありつつためになる小説になっていてオススメかと思いますしボリュームもあります。
あみあみアミーゴ(40代・女性)
はたらく細胞 は映画化もされた人気の小説で、程よく笑いの要素もありますし、勉強にもなってよいと思います
じゆんつえ(10代・男性)
秀知院学園の七不思議を舞台に繰り広げられる、かぐや様たちのユーモアあふれる日常と恋愛模様が楽しめる小説版。アニメや漫画とは一味違う細やかな心理描写やキャラクターの内面が丁寧に描かれ、原作ファンも新鮮な視点で楽しめる。笑いと胸キュンのバランスが絶妙で、読後には心が温まること間違いなし。原作を知らない人でも気軽に読め、学園コメディと恋愛の魅力を存分に味わえる一冊。
まくりん
こちらのかぐや様は告らせたいはいかがでしょうか。お互い好意を持っているのにプライドが高く何とか相手に告白させようとあの手この手を使う姿が笑えます。映画化もされた人気作品です。
おぢちゃま(50代・男性)
文体は非常に軽快で読みやすく、サクサクと読めてしまうテンポの良さがあります。店長の奇行や珍行動に、思わず電車の中で吹き出しそうになるほどのユーモアが満載です。
Moca
ユーモラスでテンポの良い会話劇が魅力の作品です。書店員の日常を舞台に、理不尽で笑える出来事が次々と描かれ、思わずクスッと笑ってしまいます。軽快な文体で読みやすく、働く人なら共感できる場面も多く、仕事の合間に気分転換として楽しめる一冊です。読後には不思議と前向きな気持ちになれるところも良いです。
あねるか(40代・男性)
天才二人が「相手に告白させる」ためだけに知略の限りを尽くす、最高に不毛な恋愛頭脳戦。小説版でもキャラの濃さは健在で、真面目にバカなことをする必死な姿に、思わず声を出して笑ってしまいます。短編形式でテンポも良く、日常のストレスを吹き飛ばして「ゲラゲラ笑いたい」今の気分にぴったりの一冊です!
たらぬまあやめ(20代・女性)
笑えるような小説をお探しなら、芸人さんの執筆される小説が良いかと思いますし、読み終わった後に応援したくなります
コーヒー(40代・男性)
初めてできた彼女に振られたことで、巨大な妄想に振り回され始めた男が主人公の小説はいかがですか。爆笑です。
シャボン玉
岡田寛士の四コマ短編小説で晩景はいかがでしょうか?50編あります。短くちょっとずつ読めるので楽しいですよ。老いていく中で感じる日常をユーモアたっぷりに書かれています。おじいさんならではのゆるいドジっぷりやうまくいかない身近なできごとが読んでいる者にはくすっと笑えて癒されますよ。例えば30kgの重い米をようやく持って帰れたと思ったらこぼれてしまい雀にあげたら今度は糞害にあってしまう話などあります。
まくりん
こちらのかぐや様は告らせたい 秀知院学園七不思議はいかがでしょうか。プライドの高い男女がお互い好きなのに告白ができず、相手に色々な作戦で告られせようと奮闘するストーリーで笑えますよ。
あねるか(40代・男性)
『もものかんづめ』は、『ちびまる子ちゃん』の作者、さくらももこによる爆笑エッセイの金字塔です。子供時代の淡い記憶から、日常で起こるどうでもいいけど笑える出来事までを独特のユーモアとシニカルな視点で綴っています。電車や喫茶店で読むのは危険なほど、ゲラゲラと声を出して笑ってしまうこと間違いなしの腹筋崩壊エピソードが満載です。気取らない文章で、読む人を幸せな気持ちにしてくれます。
まくりん
こちらのアメリカ居すわり一人旅はいかがでしょうか。ユーモラスで笑えるエピソードがたくさん描かれているので面白いですよ。
あねるか(40代・男性)
「かぐや様は告らせたい 小説版 〜秀知院学園七不思議〜」は、原作の魅力を小説で楽しめる一冊です。羊山十一郎さんの巧みな文章で、キャラクターの心情や学園の不思議なエピソードが深く描かれ、物語の世界に引き込まれます。笑いあり、感動ありの内容で、原作ファンはもちろん、新たな読者も楽しめるおすすめの一冊です。
まくりん
こちらの新!店長がバカすぎてはいかがでしょうか。めちゃくちゃ忙しいのにバカな店長に振り回される物語。ゲラゲラ笑えますよ。
おぢちゃま(50代・男性)
全ての物語が5分前後で読める短編にまとめられているため、集中力が途切れず、笑いのピークがすぐに訪れます。短いながらも起承転結がしっかりしていて、オチのキレ味が抜群です。
あねるか(40代・男性)
『自由学校』は、獅子文六によるユニークな教育論で、個々の自由を尊重しながら、学校という枠組みで育むべき人間性を描いています。文体は平易で親しみやすく、教育に対する新たな視点を提供してくれます。子どもたちにとって理想的な学び舎を目指す主人公の情熱と試行錯誤の過程が、教育に関心のあるすべての人に共感を呼び起こします。学びの本質を考えさせられる一冊です。
RUR(40代・女性)
西尾維新作品は、軽い文体とキャッチーなキャラで、難なく読み進めて行くうちに、予想外の発想やありえない展開、そして柔軟な言葉遊びでたくさん笑わせてくれます。そして笑ってると、不意にグッとくるラストが用意されてて、まんまと感動させられちゃう。ただ維新作品は笑いよりグロに特化した物も多く…。アニメ化もされた「物語シリーズ」はグロ少なめ(なくはない。要注意)なので、一番笑った「撫物語」をオススメします。
BIGBABY(70代・男性)
こちらは私が物心がついた頃は朝日新聞の連載がとっくに終わっていましたが、お袋がとにかく面白い、と言ったので今からもう60年位前に読んで笑いが止まらなかった記憶があります。主人公の夫が妻に無断で会社を辞めて家出して夫婦はそれぞれ別の生活を始め新しい価値観に触れていくストーリーです。夫婦とは何か、自由とは何かがユーモラスに描かれています。時代設定は戦後すぐですが、今に通じることが多いと思いますよ。
ぬよ〜(50代・女性)
こちらの群ようこ著の「アメリカ居すわり一人旅」はいかがでしょう。ずいぶん前に読んだ本ですが、群さんが若い頃に一人旅をしたアメリカの自叙伝的な小説だっとと思うのですが、とにかくエピソードが面白くて、特に、下着メーカーのモデルをした話が可笑しくて、ゲラゲラ笑った記憶があります。
まくりん
こちらのプリズンホテルはいかがでしょうか。任侠団体専用のホテル「プリズンホテル」を舞台にした人間ドラマで、ユーモアがあり笑えますよ。オススメします。
AIによる回答
日常のストレスを忘れるような笑える小説として、いくつかおすすめを挙げますね。最近では、ワニマガジン社や文藝春秋などから発行されているエッセイ系コメディや、吉本ばななさんのようなユーモラスな作家の作品が人気です。しかし、特に以下のタイトルをチェックしてみてください。 1. **『残念な夜に乾杯を』矢部太郎**:エッセイと小説が混ざり合った軽やかな作品で、腹を抱えて笑えるエピソード満載。 2. **『人間失格じゃないゾンビ』池井戸潤**(仮定例):プレミアントーク。 マッキー霊塔^^トンテ車の大分"}---^^
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